わが子が自己否定感を持った時の接し方

Nさま(お子さまの年齢:小学校2年生)からのご質問

子どもにはいつも愛をもって接しているつもりでしたが、子どもは全てをわかっているわけではないとこの講義から学びました。
バグも増やしたり、その時間自体を長くとって私自身も幸せを感じていました。

しかし、あるときにちょっとけんかまでは行かない言い合いになったときに、『どうせ○○(子どもの名前)がダメなんでしょう?おかあさんのお腹の中には違う子が入ってた方が良かったんでしょう?』と言われ、そんなこと考えていたのかと悲しくて、今までの声かけや愛も伝わってなかったのかととてもショックでした。
子どもにはあなたがいるだけで幸せなことや、あなたのままでいいことなどどれだけ大事におもっているかを伝えましたがイマイチ心に響いているのかわかりませんでした。
このような時はどんな風に言えばよかったのでしょうか?

また、知らないうちに自己否定感を持たせてしまっていて、言葉掛けすること自体怖くなるときもあります。
自己否定感を持ってしまった子にどのような声かけや接し方をしたらよいのかご教示頂ければ幸いです。