幼児教室ひまわり特別会員コース 4つの特徴

幼児教室ひまわり塾長の熊野です。

こちらのページでは、特別会員コースの4つの特徴を解説いたします。

本コースの特徴はこちらの4つです。

1つずつ解説いたします。

特徴1再現性が期待でき、信頼できるノウハウ

講師

本コースでご提供する教育ノウハウは、もともとは、
灘中学、大阪大学医学部を卒業した熊野自らの実体験をベースにしています。

そこに加えて、わが子をトップクラスの学歴に導いたママ講師が集結し開発したノウハウになっております。

さらには、幼児教室ひまわりが2014年に創業してから、
これまで約1万人以上の親御さんを指導してきたメソッドが凝縮したものになっております。

ひまわりの講師には、次の2種類のプロフェッショナルがおります。

本コースではひまわりの講師が集結し、子ども視点でも親視点でもトップレベルの教育ノウハウをご提供いたします。

以下、各コンテンツの担当講師をご紹介します。

塾長 熊野貴文
熊野写真


上田尚子 先生
講師 上田尚子
柴田希世美 先生
講師 柴田希世美
藤井小百合 先生
藤井小百合
大平博美 先生
 
河村京子 先生
河村京子
加藤牧人 先生
講師 加藤牧人



特徴2学力とライフスキルの両方を培うことができる

学力

令和の時代に求められる能力は、変化に対応できる力です。
これは、学力だけでなく、ライフスキルだけでもなく、2つの力を融合した能力です。

学力とは、テスト問題を解く力であり、用意された答えにたどり着く力です。
ライフスキルとは、人生の問題を解く力であり、誰も知らない答えを作り出す力です。


学力とライフスキル、両者を融合した力をつけるために、本コースではポイントを12個にピックアップしました。

こちらを「12のスキル」セミナーという形で、1ヶ月1テーマでお伝えしていきます。
詳しいセミナー内容は以下のとおりです。

1ヶ月目:上手に記憶し、忘れない力
特に小学生の勉強は暗記分野も多いため、記憶術を身に付ける必要があります。また、社会に出ても、情報を効率良く整理して記憶する機会が増えてきます。そのためにも、いかに記憶し、忘れないようにするか? このパートでは、効果的な暗記方法や、記憶した情報から実社会への活用方法をお伝するセミナーです。


2ヶ月目:素早くスキルアップし、自己成長する力
自己成長するためには、自らスキルを上げていかなければいけません。学力をアップするためには、どのような演習問題を選び、効率良くこなしていくか。将来的にも、現状の課題を明確にし、習得するための計画を作る能力を身に付けるための方法を解説するセミナーです。


3ヶ月目:ここ一番で冷静に対処し、能力を発揮する力
人間はミスをする生き物ですが、極力ミスを減らすために、事前に対策を練っておく必要があります。 テスト本場で自分の力を100%発揮させるためにはどうするか。社会人になった時には、仕事やプレゼンテーションでミスをせず、良い成果を出すためにはどうするか。 平常心を保ち、能力を発揮させる方法を解説するセミナーです。


4ヶ月目:内発的モチベーション
継続的な努力をするためには、自ら動機付けを行う内発的モチベーションが必要になります。勉強に対して、強い熱意を持ってやる気を保つためにはどうすべきか。 自分が本当に幸福感を味わえる目標を達成するために努力し、困難があっても乗り越えるための方法を解説するセミナーです。


5ヶ月目:先を見越した計画性を持って、物事を進める力
効率良く行動するためには、計画を立てる必要があります。小さな子どものうちは、親が計画を立てていくのですが、いずれ子ども自らでも計画を立てられるようにしなければいけません。 自分の目標を確実に成し遂げるための効率よい時間の使い方を解説するセミナーです。


6ヶ月目:揺るがない自信を宿し、高い目標を成し遂げる力
高い目標を成し遂げるためには、揺るがない自信を宿す必要があります。これは、ポジティブなエネルギーとなる攻めの自己肯定感です。 自分の力を信じて、大きな夢にチャンレンジし続けるための、自己肯定感の高め方を解説するセミナーです。


7ヶ月目:ピンチが発生したときに、素早く回復する力
勉強も人生も、すべてがうまく行くとは限りません。必ず問題にぶち当たります。そのようなピンチが発生した時に、どのように回復するかが重要になります。これは、ネガティブなことから回避する守りの自己肯定感です。 成績がダウンした時、嫌なことが起こった時など、メンタルを回復させ、前向きに努力するための方法を解説するセミナーです。


8ヶ月目:相手の意図や気持ちを適確に理解する力
これからの時代には、コミュニケーション能力が特に重要になってきます。コミュニケーショの中でも、まずは「相手の理解」を学びます。 これは、国語の読解や出題者の意図の理解にも繋がる重要なスキルです。 また、実社会でも、相手に上手に質問をして関係性を深めることにも繋がります。 相手の意図や気持ちを理解し、的確に対応する方法を解説するセミナーです。


9ヶ月目:物事を正確に分かりやすく説明する力
「8ヶ月目」の内容の続きで、コミュニケーショの中の「自己の表現」を学ぶパートです。 テストの際の、記述問題で正確な回答を導き出すことができ、社会に出た際には、わかりやすいプレゼンテーションができるようになります。 相手に伝わりやすい自己の表現方法を解説するセミナーです。


10ヶ月目:一目で見て分かるように情報を整理する力
情報化社会となった時代において、情報を整理する力が必須となりました。そのためにも、子どものころからノートを整理し、復習をしやすい環境作りが必要です。さまざまなジャンルの知識や情報を整理し、相手に素早く情報を伝える方法を解説するセミナーです。


11ヶ月目:答えのない未知の状況で解決策を見出す力
これからの時代は、体験したことが状況に遭遇することが急増していくでしょう。そのためには、答えのない未知の問題でも、解決策を見い出せるようにならければいけません。 自ら仮説を立てて、突破口を見出していく方法を解説するセミナーです。


12ヶ月目:成功に結びつく習慣を身につける力
当然ですが、成功するためには、行動(努力)が必要です。 その行動は、日々の積み重ねですので、習慣化させなければいけません。 勉強面でも、成功に向けて毎日コツコツと、乱れることなく学習を続けるためには、どのようにすれば良いか? 社会に出た際でも、夢や目標を達成するためには、どのような習慣をすれば良いのか? 目標達成に適した手段を見出し、無意識に習慣化させる方法を解説していきます。

これら12個の力は、学校のテストにもそしてこれからの実社会にも活かせる能力です。

毎月1つずつこなしていくことで、12ヶ月後には、
お子さまは自然とトップレベルの学力とライフスキルを身に付けることができるようになっています。

そして13ヶ月目以降は、上田先生、柴田先生、大平先生が中心となり、
12のスキルをもとに、よりハイレベルの教育を実践するための内容をお届けしていきます。

また、ライフスキルはお子さまだけではなく、親御さんにも実生活で必要なものです。
大人でも人間関係や予期せぬ問題に直面することが多々あります。

本コースを受講することで、親御さんの対応力も自然と上がっていきます。

特徴3確実に実践できるためのサポート環境

相談

いくら良い教育ノウハウを学んでも、実践する際には迷いが生まれることがあります。

・ノウハウとわが子の現状が合わない
・周囲の子とわが子の状況が異なる
・自分の考えや価値観は正しいのか?

そこで特別会員コースでは、このようなリアルタイムの子育ての悩みにお答えする3つの環境をご用意いたしました。

1.CPライブ勉強会
ひまわりの講師にリアルタイムで直接相談できるオンラインでの勉強会です。
実際に講師と直接会話をすることで、今抱えている悩みをその場で解決することができますし、
ひまわりの講師の思考法も同時に身に付けることができます。

2.悩み相談セミナー
会員さまからメールで頂いたお悩みに、講師がお答えした内容を音声に収録して、
会員さま全員に配信いたします。
※もちろん個人情報は伏せておりますので、その点はご安心ください。

3.個別メール相談
プラチナ会員さま限定の個別メール相談です。
頂いたご相談をサポートチームが48時間以内に返信いたします。
回数は無制限。
ご相談内容は、子育てに関することであれば何でもお答えいたします。

自分から悩み相談をするのが苦手な方でも、やはり悩みの多くはみなさん共通している部分も多いので、
他の方のご相談内容を聞くだけでも自身の悩みが解決されることもあります。

特徴4無理なく楽しみながら継続できる

ペース

特別会員コースの費用に関しては、お子さまの習い事の月謝と同じくらいの料金に設定してあります。
毎月9,800円(税込10,780円)からで、入会金は不要です。
※「最低でも何ヶ月受講しないといけない」というような縛りもありません。

ご自身のペースで受講することができます。

本コースのノウハウは、トップレベルの学力とライフスキルを身に付けるといっても、
お子さまに強制するような教育ではございません。

楽しみながら、自主性を重視して能力を伸ばす教育です。
親子で楽しみながら実践し、子育ての負担や不安を少しでも減らしていきましょう。

以上、こちらのページでは、特別会員コースの4つの特徴をご紹介いたしました。

今回ご紹介したサポート環境について、より詳しく解説した「安心のサポート環境」というページもありますので、
そちらもぜひご覧ください。