子供を医者にしたい方へ|幼児教室ひまわり

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新型コロナウイルスの感染拡大対策のため、当面は対面講座を自粛しております。ご自宅で学んで頂くため、オンライン講座を強化し、サービスを継続してご提供いたします。
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幼児教室ひまわりでは、「子供を医者にしたい」という保護者の方に向けて、幼少期の能力開発や、小学校時代の環境づくりなどをサポートしています。
(受講者の方はお子さんではなく、保護者の方になります。)

そして医者という夢が明確でなくても、「学歴でトップクラスを目指したい」「どんな時代でも強く生き抜ける子供に育てたい」「賢い子に育てるために、親としてできることをしてあげたい」という親御さんもたくさん学ばれています。


幼児期から小学生のお子さんをお持ちの親御さんにとって、「子供を医者にしたいけど具体的な方法が分からない」という戸惑いは非常に大きいです。

そして、「教育を施すには頭脳の柔軟な幼少時代が、運命を決める」と分かっていながらも、何をしてよいかが分からず、時間ばかり過ぎていくことに焦りを感じている方もおられることでしょう。

実際、「子供を将来医者にしたい」と願う保護者の方は、幼少時代からお子さんの教育を始めておられます。

「医学部に合格する子供」の大半が中学受験を経験しているという状況からも、小さな頃から準備しないと間に合わないということが感じ取れます。


しかし、同じように幼児教育を始めても・・・

「トントン拍子に成績が上がり、挫折することなく国立の医学部に合格できた」

というお子さんがおられる傍ら、

こんな結末になってしまう場合も多いです。


全く違う結末をたどってしまうのは、「医者になるための幼少期の過ごし方」に関しての成功率が高いノウハウを知らなかったのが大きな原因だと言えます。

そこの部分に関して、「実際にどんな方法でわが子の教育を進めるのがよいのか?」という方向性を示すのが私たちの教室の役割になります。

実際に子供を医者にしたり、東大に合格させたり、名門中学に合格させたプロフェッショナルの講師が集結し、その道筋を指導していきます。

お子さんはみんな無限の可能性を秘めており、誰もが天才と言っても過言ではありません。

私たちは「将来医者になるための才能の作り方」をお伝えし、夢をかなえるお手伝いをしたいと願っております。

幼児教室ひまわり塾長
灘中高卒、大阪大学医学部卒
熊野貴文

幼児教室ひまわりの特徴

以下では、幼児教室ひまわりの5つの特徴をご紹介させていただきます。受講される際の参考にしていただければ嬉しいです。

1.圧倒的な子育て実績を持つ講師陣

授業

当教室で教育法を指導している講師陣は、わが子を国公立の医学部を卒業させて医者にした、灘中学に合格させた、東大に合格させたなど、圧倒的な子育て実績を持っています。

自分たちが成功してきた経験を持つからこそ、その教育法を指導できるといえます。

またそれだけではなく、実際に幼児教室や塾を経営していたり、10年以上のキャリアを積んでいるようなベテランが集まっています。

子供の教育に関しての絶対的な自信と深い知識を持っている教育のプロフェッショナルが集まり、その教育法を指導しています。

幼児教室ひまわりの精鋭講師陣の紹介はこちら

2.中立的で再現性が高いノウハウを指導

スキルアップ

私たちの教室では、「実際に子供を医者にしたり、東大に合格させた親のプロ級の教育法を、誰でも実践できるような学びの環境」をご提供したいと思っています。

圧倒的な成果を出した親は、間違いなくご自身のお子さんの教育法を深く学ばれ、考え抜いています。

ただこれが、「そのお母様(お父様)しかできない」「その人のお子さんの場合しか成果が出ない」というのでは、意味がないと考えています。

つまり、偏りがあっては再現性がないということになります。

ですから、幼児教室ひまわりでは実際に子供を医者にした複数の親が講師として在籍しています。

一人の成功体験ではなく複数人の事例を、実際に大阪大学医学部を卒業して医者になった塾長の熊野が検証し、ノウハウとして指導しています。

また、私たちの教室の講師は幼児教育や小学生の教育のプロとして現場で活躍しています。自分が経験してきたことだけでなく、教育の専門家視点でのノウハウを指導しています。

3.受講者4000人以上、メルマガ読者5万人の実績

集合写真

幼児教室ひまわりは2014年に創業し、対面セミナー、オンライン講座を含めて4000人以上の方が受講されています。(※2020年1月時点でのデータです)

数多くの方を実際に指導し、受講者の方々にとても満足いただき、親御さん、お子さんともに成果が出ています。私たちの指導をお受けになられた方が、名門中学校に合格した実績もたくさんございます。

これだけの方を指導しておりますので、「どんなふうにお子さんに働きかければ、どのような変化がでるのか?」「子育てに困った時の対処法」などについては、膨大なノウハウを有しています。

また、創業当初より発行しているメールマガジンは全国各地に約5万人の読者の方がおられます。この人数はのべ人数などではなく、「私たちからのメールが、現在きちんと届いている読者の方」の人数です。

しっかりとした実績をもとに運営しておりますので、安心して受講してください。

私たちの活動の実態、マスコミへの掲載、受講者の方の体験談なども、以下からご覧になっていただければと思います。

受講者の方の顔写真付きの体験談については、プライバシーなどの関係もあり、メールマガジンでしか公開していないものもございます。メルマガ登録者の方には、以下の体験談以外にも30人以上の保護者の顔写真付きの体験談をご紹介いたします。

私たちの活動の実態、マスコミへの掲載の詳細はこちら(ブログへのリンク)

受講者の方の体験談はこちら

4.お子さんの学歴を一番の目的にしています

学歴

幼児教室ひまわりは、お子さんを医者にするための教育法をお伝えする教室です。

医者という夢が明確でなくても、「学歴でトップクラスを目指したい」「どんな時代でも強く生き抜ける子供に育てたい」「賢い子に育てるために、親としてできることをしてあげたい」という親御さんもたくさん学ばれています。

ですから、お伝えする教育法は、「お子さんの学歴を高くする」「勉強ができる」という部分を最も重要視しています。

ただこれは、「学歴さえあれば問題ない」という考え方ではありません。

これからの変化の激しい時代を生き抜くためのライフスキルを培う教育法や、自由に好奇心を探究できるための方法もしっかりとお伝えしていきます。

学歴はもちろんのこと、社会の第一線で活躍できる、総合的に賢く、心が広いリーダーを育てるための教育法を伝えるのが私たちの方針となります。

5.親目線と子供目線の両方から作られたノウハウ

親子で勉強

私たちの教室の講師陣は、以下の2つのパターンに分かれています。

1.わが子を医者にしたり、東大に合格させたり、名門中学校に合格させた母親
2.実際に医者になった人、難関中学校を卒業してきた経験者

そして、当教室の教育ノウハウは実際に子供を医者にした親たちの経験から開発されていますが、それに加えて、「実際に受験戦争で戦ってきた経験者」としての視点からも開発されています。

つまり、親視点(実際に子供を医者にした立場)と子供視点(実際に受験戦争で勝ち抜いたり、医者になった立場)の両方の視点から練られています。

なぜなら、どんなに優れた教育法であったとしても、受験戦争で実際に戦っていく子供の気持ちを理解しておかないと、その効果が期待できないからです。

たとえば塾長の熊野は、関西名門の灘中学、灘高校を卒業し、大阪大学医学部に現役合格した経歴を持っています。

事務局長の加藤先生は、東海地区名門の東海中学校、東海高校を卒業し、小学校時代に社会で全国トップの経験者です。

このように、親目線と子供目線の両方から捉えた教育法をあなたにお伝えしていきます。

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